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修士論文(中間評価論文)/課題研究

題目届/題目変更届

修士論文の提出には、「題目届」の提出が必要です。指導教員と十分に相談の上、修士論文を提出する学期の締切日までに提出してください。過去に題目届を提出している場合でも、再度の提出が必要です。
題目届を提出後に題目の変更が必要になった場合は、別途「題目変更届」を提出してください。

提出締切日

春学期 秋学期
題目届 2023年 4月15日(土) 2023年 10月2日(月)
題目変更届 2023年 5月11日(木) 2023年 11月9日(木)

提出先

総合政策科学研究科事務室

  • 提出締切日は厳守してください。
  • 指導教員の了承(署名)を得たうえで窓口に提出してください。
  • 提出書類に不備がある場合や締切日を遅れた場合は受付けませんので、必ず余裕をもって提出をしてください。

修士論文(中間評価論文)/課題研究 提出要領

修士学位の取得には修士論文もしくは課題研究の提出が必要となりますので、下記手続きをよく確認して準備を進めてください。

なお、技術・革新的経営専攻生は課程前半の締めくくりとして修士論文の代わりに中間評価論文を提出してください。技術・革新的経営専攻生は、特別な場合を除いて修士学位の授与はありませんが、退学する際に修士学位の授与を希望する場合は、予め指導教員及び本研究科事務室に必ず相談してください。

学費未納の場合は、修士論文(中間評価論文)および課題研究の審査を受けることができません。提出をする前に納入を済ませてください。

提出締切日

春学期 2023年 6月20日(火) 
秋学期 2024年 1月 7日(日)

提出先

総合政策科学研究科事務室

提出方法

提出書類

現物の提出

提出物 部数
1.修士論文/課題研究
 写真の大きさは縦6cm × 横5cmとし、白紙のA4用紙の真ん中に貼付してください(コピー不可)。
 概要は「A4,1枚程度」で作成してください。
3部
2.総合政策科学研究科修士論文 製本費納入済証 (中間評価論文提出者は不要)
 証明書発行機にて製本費(5,720円)を納入し、発行された納入済証を提出してください。
 製本した論文は「烏丸書庫」「総合政策科学研究科事務室」に各一部ずつ保管されます。
1通
3.「学位論文」提出チェック表 1枚
4.政策学会誌原稿(あらまし)    ※1 1枚

メールでの提出

提出データ 提出先
1.修士論文/課題研究 本文データ (wordファイルで作成)
 目次や付録、参考文献等は含めず、本文のみをお送りください。
総合政策科学研究科事務室
ji-sosei@mail.doshisha.ac.jp
2.政策学会誌原稿(あらまし)データ (テキストデータで作成)    ※1
 テキストエディタ(メモ帳、秀丸、EMEDITOR等)を使用し、テキスト形式(.txt)で作成してください。ファイル名は学生ID(1307●●0101)としてください。

※1 総合政策科学研究科の成果を世に問うべく、本研究科では毎年、政策学会学会誌『同志社政策科学研究』
   を刊行しています。この学会誌には、投稿論文以外にも修士論文(中間評価論文)・課題研究のあらまし
  (日本語による)など、以下の情報を掲載しています。

  • 当該年度修了生氏名
  • 修士論文(中間評価論文)/課題研究 題目(サブタイトル含む)
  • 修士論文(中間評価論文)/課題研究 あらまし(梗概) ※300字程度

<作成例>


氏  名:今出川 太郎
学生ID:1307●●0101
題  目:△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲
梗  概:XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
     XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
     XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX

作成要領

修士論文(中間評価論文)審査会 実施要領

日程

春学期
※5月11日更新
2023年 7月 8日(土)までに実施
論文審査会の日程は主査の先生の指示に従ってください
秋学期 2024年 2月 12日(月・祝)
当日のスケジュール等は2月上旬(予定)に大学付与メールアドレス宛に通知します

当日の発表における留意事項

  • 発表時間は一人あたり20分(厳守)です。
    《発表:10分以上12分以内  質疑応答:発表終了後(~開始後20分まで)》
  • 主査の指示に従ってください
  • 参加者が理解を得やすいよう液晶プロジェクタとPower Point を用いたプレゼンテーションを行なうこととします(個人のパソコンを持ち込んでの発表は認めません)。
  • Power Point データは各自USBメモリにて持参してください。
  • 審査の際、タイムキーパー用のストップウォッチはありません。時間内に発表が済むよう、前置きは短く、本論を中心に論じてください。
  • どのような場合でも(発表が途中であっても)、制限時間になり次第打ち切りますので、あらかじめ承知しておいてください。
  • 5分後には次の発表が開始されますので、終了後は速やかに退室してください。
  • 円滑に進行するため、次の人はすぐに発表できるよう準備し、会場で待機しておいてください。

修士論文/課題研究 審査基準